■■■ 岡崎LC 過去の活動報告  2002年度  20 ■■

 
石川圭子さん送別会(4/24) うを勝 6:30pm
 30年以上にわたりライオンズ事務局員として活躍された石川圭子さんが、今月3月で退職されました。 大変お世話になりました石川さんに対して、送別会を開催した。 石川さんには、坂口会長からの御礼の言葉やL.小泉克城・L.浅井貞男からは素晴しい記念品の贈呈があった。 当日はクラブ員半数以上の43名が集まり、思い出話や失敗談等で大いに盛り上がり、参加者全員が石川さんとの名残りを惜しんだ。・・・・お疲れ様でした。

〔写真 左 参加者集合(半分です) 右 石川さんを囲んで〕






第1046回全体事業委員会議(4/24) 定例会場 0:30pm
 4月第二例会は新会員入会式が行われた。 司会は前回に引き続きL.宮野和彦が担当した。
新会員 L.石川達典…(有)NEO建設設計事務所 代表取締役
      L.林 泰博…(有)ハヤシ設備      代表取締役
      L.柵木幹彦…丸三建設(株)       代表取締役
 入会式では、新会員宣誓(L.石川)、ライオンズの誓い(L.林)新会員挨拶(L.柵木)が行なわれ、終わりに坂口会長より歓迎の挨拶があった。 続いてメルビン.ジョーンズ.フェロー(LCIF)の表彰(7名)があり、各ライオンに記念品が手渡された。
 例会後、次年度事業委員会議が行なわれ、次期幹事L.寺嶋鉱一の司会、次期会長L.山崎 満の挨拶で始まった。 委員会審議の後、各委員長が次年度の抱負及び計画案を発表した。

〔写真 左からL.石川達典、L.林泰博、L.柵木幹彦 右 LCIF表彰の皆さん〕






合同例会に向けて練習開始(4/19)…計画委員会
 5月8日の豊田LCとの合同例会に向けての練習が、岡崎ニューグランドホテルで始まった。 新春例会で行なった三河万歳〔七福神〕を豊田のメンバーと合同で演じる為、この日豊田LC3名と計画委員会が集まりビデオを見ながら練習を行なった。 深谷計画委員長、柴田副委員長が中心になり模範演技をしながら熱心に指導した。 豊田のメンバーは初めてで大分戸惑っていたが、さすが選ばれた役者揃いで少しずつ自分のものにしていった。 この日は坂口会長、鈴木幹事の他3人の副会長も顔を出し声援を送った。この練習はあと3回行なうことになっている。
・…合同例会に期待しよう!

〔写真左 豊田LC L.水野、L.伊藤、L.大橋  右 厳しく指導 L.柴田収一〕






第1045回花見例会(4/10) 定例会場0:30pm
 4月第一例会は久々にL.宮野和彦の司会で始まった。 例会に先立ち、今月の7日から来ていただいている新事務局員の酒井有美子さんから挨拶があった。 卓話の講師は、元LC事務局員の石川圭子さんにお願いした。 「ライオンズ事務局としての30年を振り返って」という演題で、岡崎LCの10周年頃からの事を思い出しながら話された。 我々の知らないことも有り大変勉強になった。 石川さんはライオンズ一筋に勤めてこられ長老ライオンより詳しいのではないかと思った。 続いて会員委員長L.柴川通泰がもう一人入会候補者があり、4月第二例会で3名の入会式を行うと発表があった。
 その後、大会委員長L.中根浩三が地区大会・複合地区大会の参加者の発表、計画委員長L.深谷英治が豊田LCとの合同例会について、引き続き12クラブ親善スポーツ大会について実行委員長L.鈴木宏明がホストクラブとしての役割分担について説明した。

〔写真左 新事務局員 酒井有美子さん 右 卓話 石川圭子さん 〕






第1044回弥生月例会(3/27) 定例会場 0:30pm
 3月の第2例会はゲストに額田町長 鈴木啓允様をお迎えして行なった。 始めに次年度幹事 L.寺嶋鉱一が次年度組織表を発表した。(例会後に、現次の正副 会長、幹事、会計及び各正副委員長会議を行なう。) 卓話は「ぬかた ふるさと 村づくり」と題して鈴木啓允様が行なった。鈴木様は額田LCの会員でもあり、大変忙しい所を我々のクラブの為に来ていただいた。 矢作川の支流である菅生川、その上流の乙川、男川は、33万都市の岡崎市民の約50%の水瓶である。その上流に位置する額田町の森林が危機に直面している実態を話された。 また2年半前に町長に当選するや、ふるさとを生かした町づくりを行なうために「まちづくり課」をつくり、積極的に村おこしを行った。「おおだの森」を桜、紅葉で飾る計画、また茅葺屋敷を中心に「いなか村」づくりなど話された。 その後の幹事報告で3月21日にL.小幡拓也の結婚披露宴があり、会長・幹事が出席したと報告があった。 最後に、長年LCの事務局員として尽くしてこられた石川圭子さんに花束・記念品贈呈が行なわれた。
〔写真左 額田町長 鈴木啓允様 右 お疲れ様、ありがとう!石川圭子さん〕





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